自己紹介

後藤 和之(ごとう かずゆき)

 

 

 

 

 

 

 


【国家資格】 


・特定社会保険労務士


・社会福祉士

 

【民間資格】


・両立支援コーディネーター基礎研修修了(独立行政法人 労働者健康安全機構)


・相談援助実習実習指導者講習会修了(社団法人 日本社会福祉士会)


・ハラスメント対策認定アドバイザー(一般社団法人 日本ハラスメント協会)

 

 

【事務所】

ごとう人事労務事務所

(住所)千葉県千葉市中央区新宿2-2-2 第3プレシードビル5階ネクスタ千葉新宿内

(電話・FAX)043-307-1357

(メール)info@gtjrj.com

 


【最終学歴】


日本社会事業大学専門職大学院 福祉マネジメント研究科

 


【略歴】
昭和51年生まれ。

約20年にわたり社会福祉に関わる相談援助などの様々な業務に携わり、特に福祉専門職への研修・組織内OFF-JTの研修企画などを通じた人材育成業務を数多く経験してきた。

 

 

【ポートフォリオ(執筆など)】

日本最大級の人事ポータル「HRプロ」(ProFuture株式会社)

厚労省指針のパワハラ類型「過少な要求」が発生する原因と解決ポイントを解説(2022.12.1)

“パワハラ”だと厚生労働省がみなす「過大な要求」。該当する行動や、解決に向けた仕組みづくりとは(2022.10.20)

「改正育児・介護休業法」における「従業員への制度の周知・確認」義務化の内容とポイントを解説(2022.10.4)


誰もが働きやすい環境”をつくるカギは「感受性の強い人」。特徴を知り、該当社員の強みを生かすマネジメントを(2022.8.30)


ハラスメントの早期防止に必要な、「上司が部下の『サイン』を見逃さないためのポイント」とは(2022.8.2)


「心理系資格者」が企業で活躍する3つの場面とポイントを解説(2022.7.14)


「女性活躍推進」に必要な『3本の矢』の視点――1つが欠けただけでも本来の効果は得られない(2022.6.30)


ハラスメント防止は措置義務だけではない! 厚労省指針「事業主が行うことが望ましい取組」の概要とポイントを解説(2022.4.21)


ハラスメントの「被害者」および「行為者」に対して、事業主が講ずべき措置とは? 押さえておきたいポイントも解説(2022.3.29)


ハラスメントに関して中間管理職が抱える「3つの板挟み」とは。解消のポイントを詳しく解説!(2022.3.3)


ハラスメント相談窓口担当者が陥りやすい『落とし穴』とは? 「事実関係を正確に確認する」ために注意すべきポイントを解説(2022.2.3)


隔離、仲間外し、無視など、職場における「人間関係の切り離し」の原因となる“キーワード”とは? 予防のポイントを解説(2021.12.16)


「マタハラ」や「パタハラ」加害者にならないための留意点と企業がすべき取り組みとは(2021.11..17)


「パワハラ防止」の視点から、上司と部下のコミュニケーションを促進するポイントを読み解く(2021.10.14)


“パワハラ”の線はどこで引く? 法律理解だけに留まらない「ハラスメント防止研修」を企画する上でのポイントとは(2021.9.17)


「パワハラ」を起こすリスクが高い行動パターンを具体例で解説。加害者とならないためのポイントとは(2021.7.29)

 

●~書籍~社会人の人生を豊かにする!ライフステージに応じた「社会保険」活用術(2022.10.21、㈱まんがびと)

 

「会社の知恵袋2021年8月号」(SBIビジネス・ソリューションズ株式会社)


・モチベーション向上につながる『能力開発』のポイント(2021.8)

 


「ソリマチメルマガ」(ソリマチ株式会社)

・あなたの会社の「強み」をアピール!国の認定を目指してみよう!(2021.12)

・発達障害の方が能力を発揮するために、職場が配慮すべきポイントは?(2022.5)

・誰もが働きやすい職場環境をつくるために!事業主の努力義務とされる、労働関係法令で定める「●●推進者」とは?(2022.8)

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